雑誌 単行本 文庫&新書 細木数子の本 人気シリーズ
担当者オススメ ニュース&イベント WEB紹介 プレゼント サイトマップ
傷だらけの人生

著  者 副島隆彦
定価(税8%) \886
( 本体価格 \820 )
判  型 新書
刊 行 年 2018.09.11
ISBNコード 978-4-584-12587-8

Amazonで購入

紹介
魔性のオンナ、金融サギ、金融団体への勧誘、連帯保証人etc.
人生は恐ろしい危険に満ちている。
契約する前に、最後にもう一度考え直すことが出来る人になるために

無敵の評論家・副島隆彦が初めて語る、
真に恐ろしい人生の危険から逃れるための体験的「警告の書」。
「傷だらけ」にならないための信条10カ条を公開!

人生の節目、節目の肝心なところ、大きなところでダマされて、取り返しがつかなくなって、ボロボロの傷だらけの一生を送る人達がいる。本当にいる。だから、肝心なところでダマされてはいけない。小さな失敗はいい。だが、大きな失敗をしてはいけない。だから、人生の選択の大きなところでは、最大限注意しなさい。用心しなさい。「あっ、待てよ」と、警戒して、躊躇して、臆病でいいから、身構えて生きることだ。それが本当に賢い人間の生き延びる知恵だ。
副島隆彦(そえじま たかひこ)
評論家。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。一九五三年、福岡県生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。政治思想、法制度、金融・経済、社会時事、歴史、英語研究、映画評論の分野で画期的な業績を展開。「日本属国論」と米国政治研究を柱に、日本が採るべき自立の国家戦略を提起、精力的に執筆・講演活動を続ける。主な著書に、『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』(講談社)、『属国・日本論』(五月書房)、『余剰の時代』『日本が中国の属国にさせられる日』(共にKKベストセラーズ)、『老人一年生』(幻冬舎)、『銀行消滅』(祥伝社)、『今の巨大中国は中国が作った』(ビジネス社)、『迫り来る大暴落と戦争刺激′o済』(徳間書店)等がある。


about us会社案内プライバシーポリシーお問い合わせ求人案内
copyrights