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チャンスを掴める人はここが違う

著  者 千田琢哉
定価(税8%) \1,404
( 本体価格 \1,300 )
判  型 四六並製
刊 行 年 2017.01.14
ISBNコード 978-4-584-13768-0

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チャンスは、警戒心が強くて寂しがり屋だ。
この特性を知っているのといないのとでは、
あなたの人生は雲泥の差になるだろう。
チャンスを掴むための極意を、
「特性」「勉強」「仕事」「人間関係」「恋愛」に分けて解説。

「ありがとう」より「ごめんなさい」で差がつく。

人生で本当に差がつくのは、「ごめんなさい」なのだ。
相手に何かをしてもらって、「ありがとう」と言うよりも、
自分が何かミスをした際に、「ごめんなさい」と言うほうが
遥かに難易度は高いからである。
「ごめんなさい」は、チャンスを繋げる接着剤なのだ。
だから、チャンスを掴み続ける人は、
派手な人ではなく、根が真面目で愚直な人だ。
どうせ奇跡的に授かった一度の人生なら、
チャンスを掴み続ける人生を歩もう。
<本文・プロローグより>

【目次】
第1章 チャンスの「特性」
チャンスは論理ではなく感情で動く。


第2章 チャンスを掴む「勉強」
チャンスは勉強中のあなたの横顔が好き。


第3章 チャンスを掴む「仕事
一流のやり方に、チャンスが舞い込む。


第4章 チャンスを掴む「人間関係」
チャンスはいつも、人が運んでくる。

第5章 チャンスを掴む「恋愛」
「ごめんなさい」と言える人が、最後に勝つ。
千田琢哉(せんだ たくや)

文筆家。
愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。
東北大学教育学部教育学科卒。日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
コンサルティング会社では多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。
のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る"を自らのミッションとして執筆活動を行っている。


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