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今、競馬が面白い!
【最新】
馬券術・情報マガジン
2018年6月号
雑誌表紙
毎月13日発売
定価1050円
雑誌コード:03559-06
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さあ、2018
ダービー、オークスで大儲けだ!

★別冊付録 【将棋式】馬券術
【勝負MAP PUZZLE】攻略法

ディープインパクト全7冠の
特製QUOカード等がもらえる!
最強の予想大会BTS CUP開催中→



●総力特集 万感の思いを込めて、的中馬券を掴み獲る!
平成最後のダービー
ナカノコールで第二次競馬ブームの幕があき、ナリタブライアンやオルフェーヴルが三冠に輝いて、フサイチコンコルドやキングカメハメハの勝利に驚嘆し、ディープインパクトやウオッカの衝撃に歓喜した平成の日本競馬。
感動と熱狂が渦巻いた平成競馬も、もうすぐ終りを迎える。
そう、今年のダービーは平成最後のダービーなのだ。
競馬の魅力と興奮が凝縮された。この30年間を胸に思い、節目のダービーを全力で掴み獲る!


●本命馬不在、出走全馬にチャンスあり!
戦国ダービーを抜け出す馬は?
2歳王者・ダノンプレミアムがアクシデントで皐月賞を回避し、牡馬クラシック一冠目を制したのは、伏兵・エポカドーロ。
噂されたアーモンドアイのダービー出走は幻に終わった。
当日の1番人気はキタノコマンドールか、ブラストワンピースか。
本命馬不在の今年のダービーは、まさに戦国模様と化している。
こんな年こそ、出走各馬の綿密な能力分析が不可欠であろう。
フラットな視点で各馬の能力比較を正しく行なえば、必ずや勝利を手にすることができるはずだ!


●相馬のプロ・金子京介が徹底診断
アーモンドアイ その強さと死角に迫る!
桜花賞でのアーモンドアイの走りに目を丸くしてしまった人も多いのではなかろうか。
2歳女王・ラッキーライラックを直線一本でなで斬りにしたその英姿は、競馬史に残るほどの鮮烈さを放っていた。
真っ黒な瞳が愛らしい、この美形の女のコの、どこにあれほどの強さが秘められているのか?
そこで本誌は、相馬の達人・金子京介氏に、アーモンドアイの強さの秘密を馬体と走法の両面から診断してもらうことを依頼。
すると、あの驚異的な末脚のメカニズムのみならず、同馬に潜む弱点まで導き出してくれた。
アーモンドアイの強さの秘密、そして彼女の死角とは――!?


●今年はダイヤモンド級に堅い決着!?
一強オークスに、一矢報いる馬はどれか
桜花賞での驚異的な走りが評価されて、アーモンドアイが圧倒的な1番人気に推されそうな今年のオークス。
だが、桜花賞までは堂々主役を張っていたラッキーライラックに逆転の目はないのか。
あるいは、この上位2頭を脅かすダークホースは存在しないのか。
そこで本誌は、得意分野で穴馬を発掘する予想の達人に取材を敢行。
血統の碩学・水上学氏、ラップ予想の革命家・岡村信将氏、超大穴予想の奇才・樋野竜司氏の3人に見解をうかがった。
一強オークスに一矢報いる馬は、いったいどの馬だ!?


●年に一度の競馬の祭典を楽しもう!
ダービー&オークスを100倍楽しむ方法
年に一度の頂上決戦がやってきた。
とくに今年のダービー&オークスは、何かと注目ポイントが多い。
「カナロア・オルフェなどの新種牡馬がクラックを席巻!?」「稍重馬場の皐月賞はダービーに直結するのか?」「皐月賞5着までに広がった、ダービー出走権はどう影響する!?」「桜花賞で史上最高レーティングを記録したアーモンドアイは二冠を獲れるか?」。
今回は様々なジャンルの競馬通たちに、独自の視点から今年のクラシック頂上決戦を斬ってもらおう。
そう、ダービー&オークスを100倍楽しく見るために――  


●億千万メソッド
億千万男の眼が、カッパを見抜いてザックザク!
一年間でもっとも雨が降るのが5月から夏にかけて。
雨が降って馬場が渋れば、好走に必要な適性はガラリと変わる。
それを見抜くための手法が『走法』だ。
そもそも真田が走法に注目するよになったのも、オッズにギャップが生じやすい『雨馬券』を的中させるためであった。
いわば“億千万男”は雨が作り出したのだ。
今回は雨馬券をいかに的中させるかを中心に、真田がマークしている雨の日に激走する“カッパ馬”を取り上げる!


●オーナーブリーダー&万馬券の仕掛け人!?
岡田牧雄の春GIクラシック馬体予想
クラシックシーズンもいよいよ佳境に入った。
まずはオークスだが、アーモンドアイが人気の中心になるのはほぼ間違いないところだが、新生サトノワルキューレの台頭、ラッキーライラックの巻き返しも期待されており、興味深い一戦となりそうだ。
一方で、ダービーには混戦ムードが漂っている。
皐月賞を回避した無敗の2歳チャンプ・ダノンプレミアムは、ダービーは間に合うようだが、一頓挫あったことがマイナス要因になるであろうことは否定できない。
このような頂上決戦を、岡田牧雄氏はどう見ているのか?


●ターザン炎上!競馬デスマッチ
騎手か、ビジネスマンか!?――vs中野省吾騎手
将来は船橋競馬を背負って立つ若手のホープとして知られた逸材。昨年はスーパージョッキーズトライアルを史上最高得点で総合優勝し、地方騎手代表としてWASJに出場。
「世界のトップジョッキー相手にも負ける気はしない」とのビッグマウスぶりで、世の競馬ファンを驚かせた。
しかし――今年3月半ば、突如として流れた「船橋・中野省吾騎手が免許失効」というニュースに、絶句した人は多いだろう。
しかも本人は「騎手はもういいかなと思っています」「第二の人生を歩むつもり」と話し、アッサリと競馬場を離れたという。
それから3週間あまりした某日、とある筋から「中野省吾がインタビューを受けます」との連絡が編集部に舞い込んだ。
その仕事を引き受けたのは“中野馬券”を愛したターザンだった。


●最強編集部と馬主によるコラボが実現!
種付けプロジェクトX
急転直下の種付けプラン変更で、しっちゃかめっちゃかのチームV。
先月号でようやく、エバーグレーズの相手はディープスカイ、ベリーフィールズの相手はアドマイヤムーンという結論に至った。
すると運気も急上昇したのか、4月3日にベリーフィールズが待望の初仔を出産!
さらに桜花賞当日の4月8日に所有する3歳馬オワゾードールが勝ち上がりを決めたのだ!!
こうなれば種付けのほうも……と思いたいが、「諸事情」でドタキャンがあっても不思議ないのが彼らのパターン。
果たして、種付けは予定通りに行なわれたのだろうか?

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